ダメだと思ったことをやったら、やっぱりダメだった話

この記事は、ダメだと思ったことをやったら、やっぱりダメだったというポンコツな話しです。

 

私は、朝にスマホを触らないように、寝るときは、スマホを別室においています。

実験的に、スマホを枕元において寝ましたが、やっぱりダメだったという話しです。

 

ダメなもんはダメですね。

目次

私のスマホルール

私には、自分なりに決めているルールがあります。

それは「スマホを寝室に置かない」というものです。

 

具体的には、スマホは寝る前に別の場所に置いておき、朝起きてやるべきことを全部終えてから確認する。

そうすることで、スマホに時間を奪われることを防いでいます。

これが、私がスマホを使いすぎないようにするための秘訣なんです。

 

でも、ふと思いました。「本当にダメなのか、試しにやってみよう」と。

そこで、スマホを枕元に置いて寝てみることにしました。

 

スマホで目覚ましはかけていないのですが、朝目が覚めると、早速スマホを手に取ってしまったんです。

そして、そのままいろいろと見てしまうという流れに…。

 

気づけば1時間、2時間と時間が経過していて、ようやく動き出すという状態になってしまいました。

この実験を2日続けてやってみたのですが、2日ともまったく同じ結果になったので、ダメなもんはダメですね。

 

でも、実験としてやってみたことで、やっぱりダメだったということがはっきり分かったので、これはこれで良かったのかもしれません。

問題は改善できないことではなく、自分をそのパターンに近づけないことが大切だということです。

ダメだと思ったことをやったら、やっぱりダメだった話のまとめ

「こういうパターンになったらうまくいかない」ということは、どんな工夫をしてもうまくいかないのかもしれません。

だからこそ、もともとそれをやらないという選択も必要だと思います。

私はこれからも、スマホを寝室に置かず、朝のルーティンを守っていこうと思います。

 

編集後記(2479)

実家の群馬に行きましたが、帰りの電車が風が強くて時間通りに動きませんでした。

群馬では、よくあることですけどね。

 

55日記(2809)

佐野厄除け大師に行ったら、「チョコバナナとじゃがバターとりんごあめ食べたい」ってどんだけ食べるんじゃい!

お参りに行ってるんだよ。

 

66日記(2036)

風で袋が飛んでいるだけで、笑ってしました。

なにが楽しいのかわかりませんが、私が大人になってしまったということですね。

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