この記事は、早起きする期間に間が空いても大丈夫なのか?について、解説しています。
「試験が終わったから、早起きやめようかな・・・」と思っていませんか。
来年とかに次の試験があって、早起きする必要がある方は、そのまま継続してみませんか?
その方が、1度やめるよりもラクですよ。
または、早起きする時間を遅らせるのはどうでしょう。
せっかく早起きをしたのですから、続けるほうがいいんですよね。
早起きする期間に間が空いても、大丈夫なのか?
早起きする期間に間が空いても、大丈夫なのか?なんですが、できれば続けていた方がいいと言うのが答えとなります。
その理由は、早起きする期間に間が空いてしまうと、復活するのに時間がかかってしまうからです。
そのまま早起きすることを、続けて欲しいというのが、本音なのです。
続けていけば習慣となって、使える時間が増えてきます。
起きるのがツライと思っていても、だんだんと起きるのがラクになることが多いです。
すこしの間早起きする必要がなくなったので、早起きを止めて、そのあとまた必要になったらやるというのは、難しくなります。
もちろん、1度やっているから早起きしやすくはなりますが、生活リズムを変えなければいけないので、とても大変です。
なんでこんなことを書くのかと言うと、税理士試験などを想定しているからです。
試験を受けるまでは、早起きをしていたけど、試験が終わった後に元に戻す。
そして、試験が近づいてきたら、また早起きするというのは、慣れるまでの間がムダな時間となってしまいます。
ずっと早起きの方が、対応しやすいです。
早起きを継続することにより、朝の時間の使い方が良くなってきます。
私は、朝の時間を頑張って、夕方からはあまり頑張らないと決めています。
その方が、時間が使いやすいからです。
もちろん、時間の使い方は、人それぞれです。
でも、早起きしてやらなきゃいけないことや、やったほうがいいことを片付けておくと、ラクなんです。
「今日は、なにもできなかった・・・」というのがなくなるからです。
試験が終わったあとは、モチベーションが下がるので、早起きをやめるという方も多いでしょう。
私も、税理士試験を受験していたときは、そうでした。
今思い返すと、そのままやっておけば良かったと思っています。
直前だけでなんとかしようというのは、なかなか難しいからです。
まったく早起きをやめるのではなくて、早起きの時間を1時間遅らせるというのはどうでしょうか?
そうすると、夜の時間が1時間増えますし、早起きは継続できるからです。
完全にやめるよりも、復活がラクになります。
もし、早起きする可能性が残っているなら、復活するのがラクな方がいいですからね。
早起きする期間に間が空いても、大丈夫なのか?のまとめ
早起きする期間は、継続した方がいいです。
でも、モチベーションなども下がるなら、1時間遅く起きるのはどうでしょうか?
続けられる方法を探してみてください。
その方が、後でラクですから。
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編集後記(2688)
昨日は、海に行きました。
波浪注意報が出ていましたが、海水浴はできました。
55日記(3018)
海に行ったあとに、マックに行きました。
「ダブルチーズバーガーね」と言われて頼みましたが、後で聞いたらチーズとパティがダブルなんですね。
食べる様になりました。
66日記(2245)
海に行きました。
電車では、ちょっとしか眠れなかったようですが、家でふとんにゴロンとしたら、すぐに寝てしまいました。
遊び疲れたんでしょうね。

