毎日、早起きしているけど、早起きしたくない日はあるの?と聞かれたら「ない」と答えます。
もう、早起きは日常になってしまったからです。
今日は、そんなことと、早起きのこれからについて、書いていきます。
早起きしたくない日は、あるのか?
早起きしたくない日があるのか?と聞かれれば、「ない」と答えます。
その理由は、早起きは、もう日常になってしまっているからです。
いつも早起きをしているので、当たり前となっています。
でも、“明日は、早起きしなくてもいいか”と思うことは、年に2回ぐらいはあります。
じゃあ、早起きしないのかというと、そんなことはありません。
勝手に、3時45分頃になると、目が覚めるからです。
ここまで来るに、どのくらいかかるのかは、わかりませんが、1年もすれば、来られる感じです。
1年くらい頑張れば、睡眠時間が短くなっても、早起きできてしまいます。
早起きをするのに1番大切なのは、“早く寝る”ことです。
これは、なんども書いてきましたが、やっぱり“早く寝ること”が、早起きには1番大切です。
どうしても、早起きというと、“早く起きる”方に目が行ってしまいます。
でも、早く起きることは、早く寝た結果なんですよね。
早く寝て、早く起きてしまったということなんです。
最初は、ムリヤリ早く起きたとしても、限界が来ます。
だから、基本的な“早く寝る”ことをしないと、早起きは続きません。
もし、これから早起きをするのなら、早く寝ることにこだわってください。
きっと、早起きすることができます。
早起きの次に考えていること
早起きができるということは、自分の時間ができるということです。
ボクが、次に考えているのは、“どう時間を使うか?”です。
せっかく早起きできたのですから、有意義に使いたいものです。
そして、早起きで完結できるような、仕事のしかたにしたいと思っています。
午前中に集中的に仕事をして、午後は負担の少ない仕事をする。
こんな流れてやっていけたらと、思っています。
まあ、理想的でありどんな感じなのかは、まったくわかりません。
でも、使う時間が早くなっただけなんです。
9時から17時まで働いている方が、多いと思います。
その時間を、4時から15時くらいで終わりにすることです。
朝の時間を有意義に過ごして、他のことに目を向けられる様にしたいと思っています。
どこまで実現できるかは、わかりませんけどね。
まとめ
早起きしたくない日は、今はありません。
それよりも、もっと早起きすることを進化させたいと思っています。
進化というよりも、どうやって有意義に使うかですね。
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編集後記(2618)
昨日は、決算の後処理の申告書の印刷やまとめをしました。
55日記(2948)
「土曜日の午後5時30分から。シール交換する」と言っていました。
どんどん、友達と外出してほしいですね。
66日記(2175)
夕食にカレーを食べましたが、ちょっと辛いカレーも食べていました。
もう、お子様用は、必要ないのかもしれません。

