早起きできない自分をどうにかしたい人へ

この記事は、早起きできない自分をどうにかしたい人について、書いています。

 

早起きできないけど、早起きしたいと思っているなら、早く寝ましょう。

でも、早く寝るって難しいので、ちょっとだけムリしましょう。

 

仕組み化できるのは、ムリをした先だと思っています。

ちょっとのムリで、変わりますよ。

 

早く寝るためにムリをしてみれば、きっと変わります。

あと、スマホは、時間泥棒だから、なるべくさわらない方がいいでしょう。

 

せっかくの朝を、使いきりましょうよ。

目次

早起きできない自分をどうにかしたい人へ

「早起きしたい!」と思っていても、なかなか早起きできないこともありますよね。

問題は、どこにあると思いますか?

 

早起きは、早く起きることよりも、早く寝ることが大切です。

いつもの時間に寝て早起きしようとすると、だいたい失敗します。

 

そのため、早起きするには、早く寝るのが1番なんです。

でも、早く寝るってなかなか難しいんですよね。

 

方法としては、いくつかあります。

強引な方法は、いつもの時間に寝て、ムリヤリ早起きします。

 

そうすると、寝不足になるので、その日の夜に早く寝ることができます。

そこから、ペースを作っていく方法です。

 

この方法だと、長続きしないかもしれません。

1回だけは早起きできますが、ツライので続けるのは難しいんです。

 

強引じゃない方法となると、運動して疲れさせて早く寝る方法です。

昔、やっていた方法です。

 

寝られそうにない時に、走って疲れさせていました。

これなら、運動不足と早起きで、一石二鳥って感じです。

 

個人的には、早起きするには、ちょっと強引な方法は必要だと思っています。

仕組みでできるという方もいらっしゃいますが、定着するには時間が必要ですからね。

 

自分でできる範囲で、強引にやってみましょう。

それが1番です。

 

忘れないでほしいのは、寝不足になっちゃダメということです。

寝不足が続くと、昼間の生産性が下がるので、とてもイヤになります。

 

「早起きしていても、昼の生産性が下がるので、意味がないな」って思うことになります。

睡眠時間は確保して早起きする。

これが、良い早起きです。

 

あと、起きた後の行動で、早起きが台無しになる場合があります。

それが、スマホです。

 

スマホで起きると、そのままスマホを見てしまう可能性が高いです。

だから、スマホで起きることをおすすめしていません。

 

じゃあ、何で起きるのかというと、普通の目覚まし時計です。

私も普通の目覚まし時計で起きていますが、スマホから目覚まし時計に変えたときは、とても恐怖でした。

 

スマホの場合は、なん回もアラームを鳴らすことができますが、目覚まし時計は1度きりです。

ここを寝過ごしたらヤバイという恐怖があります。

 

早起きが定着している場合は、あまり気になりませんが、最初からやるのはちょっとツライかもしれません。

ですが、スマホは確実に時間を奪っていきます。

 

スマホをどうするかっていうのは、必ずでてきます。

私は、寝室には入れないでおくことにしました。

 

まずは、失敗した自分を責めるよりも、チャレンジした自分をほめましょう。

だって、早起きして変わろうと思っているなら、じゅうぶんスゴイです。

早起きできない自分をどうにかしたい人へのまとめ

ダメと思うのは簡単なので、チャレンジしたことを認めましょう。

ここからですね。

 

早起きするには、早く起きるより早く寝ることが大切です。

どうしたら早く寝ることができるのか、自分にあっている方法を探すのがいいですよ。 

 

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編集後記(2716)

お酒を飲まない週末。

久しぶりです。

 

55日記(3046)

「明日は、休みか・・・」だそうです。

おつかれ様でした。

 

66日記(2273)

私の顔の傷(すっ転んだ)を見て、ドン引きする保育園の先生を見て、ドン引きしていました。

そのドン引きの意味とは?

 

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