本を読むのが好きですが、マンガになっていれば、マンガを選ぶことが多いです。
マンガ⇒本という流れでもいいと思っています。
もし、同じような内容なら、子供向けでもいいと思っています。
子供向けの方が、わかりやすいですからね。
こんな感じで、本は文章じゃなきゃっていうのをやめると、本って読みやすくなりますよ。
あと、マンガじゃなくても、アニメがあれば、アニメでもいいと思っています。
まあ、こだわりってのがなければ、いろんなものが見ることできますよね。
マンガだっていいじゃない
私は本をよく読みますが、マンガでもいいと思っています。
その理由は、マンガの方が読みやすいからです。
だから、本とマンガがあるなら、マンガを買うことが多いですね。
最近はビジネス書や自己啓発書のマンガが増えてきて、かなり読みやすくなっているので、皆さんも気軽に読んでみませんか。
マンガと通常の文章の本があるのであれば、私はマンガを選ぶことが多いです。
特に外国の著者が書いた本を日本人が翻訳している場合、どうしても表現が難しくなることがあります。
私の好きな本で『エッセンシャル思考』という本があるのですが、その文章の本を一度読んだことがあります。
ただ、ちょっと読みづらかったんですよね。
マンガの方が、とても読みやすいんです。
最近では『ザ・ゴール』という本を買ったのですが、通常版を買うとかなり分厚いんですよね。
マンガで読んでエッセンスだけを抽出し、メモを取る。
もしよかったら原作を全部読んでみる、という流れでもいいのかなと思っています。
とっかかりは何でもいいと思います。
マンガで得られるものがあれば、マンガを選択するのもいいんじゃないでしょうか。
子ども向けの本だっていいじゃない
私は子ども向けの本も読みます。
それは、子ども向けの本の方が、読みやすいことが多いからです。
もし、同じような内容であっても、子ども向けの本があったら、そちらを選ぶといいんじゃないかと思っています。
例えば、予定が組めないという悩みがあるとします。
大人向けの時間管理本を読むよりも、受験勉強で予定を立てる方法を説明した本を読んでみるのもいいかもしれません。
もちろん仕事と勉強は別物なので、そのまま使えるかどうかは分かりませんが、エッセンスは一緒ですし、やはり読みやすいというメリットがあります。
読みやすいということは分かりやすいということなので、大人向けに書かれた本だと難しすぎることもありますからね。
子ども向けの本、特に中学生や高校生向けの本を買って読むこともあります。
勉強とか計画を立てるとかいうのは、大人も子どもも変わらないので、そういうテーマでは子ども向けの本を読んでいます。
子ども向けの本としては、例えば『7つの習慣』なども子供向けがあるので、読んだことがあります。
読みやすいってやっぱりいいですよね。
子供向けは、残しておけば、子供にも読ませることができますからね。
アニメだっていいじゃない
マンガが好きでマンガを読んでいるのですが、アニメでもいいんじゃないかというところもあります。
例えば『キングダム』なんですが、マンガではほとんど読んだことがありません。
アニメは、何度も見て楽しんでいます。
それでもいいかなと。
原作を読んでいないけれど、それでもいいんじゃないかと思っています。
原作をスマホとかで読もうとすると、画面が小さいんですよね。
文字が小さくてちょっと見づらいということになります。
アニメで見るのも結構楽しいです。
だからアニメ化されているものはアニメで見ています。
マンガで読むと想像が膨らんで、それはそれで脳が活性化されるのかもしれません。
でも、まあそれはそれとして、登場人物がアニメで動くというのは「こんな感じなのか」という発見があって面白いです。
マンガもいいし、アニメもいいですよね。
マンガだって、子供向けだって、アニメだっていいじゃないのまとめ
こだわりを持つといいのでしょうけど、こだわりがないのもいいじゃないでしょうか。
こだわりがあると、いろいろ狭くなりますからね。
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編集後記(2514)
昨日は、仕事をしました。
確定申告は、2月に終わらせるつもりなので、目標に向かって進んでいます。
55日記(2844)
夜にHIPHOPの練習に行きました。
動きにはついて行けてなかったですが、練習あるのみです。
66日記(2071)
長女が帰ってくると「メロンパンたべた?」と。
メロンパンの行方が気になるようです。

