早起きをする方を、Xで見かけました。
しかも、ボクよりも早起きなんです。
ちょっとだけ、「いいな」って思いましたが、「まあ、別にいいか」ってすぐに思い直しました。
早起きは、早く起きることがメインじゃなくて、どれだけ朝を充実させるかが問題ですからね。
だから、早起きにライバルはいないんです。
あえていうなら、自分でしょうか。
早起きにライバルはいるのか?いないのか?
早起きにライバルはいません!
これは、ハッキリ言うことができます。
どちらかといえば、同士という感じでしょうか?
共に頑張る仲間という感じですよね。
ちょっと前までは、「もっと早く起きてやろう」と思っていた時期もありました。
それは、私が4時ごろに起きていたときに、3時30分に起きている方がいたのです。
今となっては、なんか懐かしい感じですが、ちょっと嫉妬していたのかもしれません。
でも、重要なのって、朝の時間をどれだけ濃いものにするのか?なんですよね。
だから、起きるのが早いか遅いかっていうのは、あまり関係ないんです。
30分程早く起きる人がいたところで、充実した朝の時間をむかえられれば、それで問題ないんですよね。
当時のボクは、早く起きることだけを考えていました。
それが、ちょっと残念な感じですよね。
だから、早起きにライバルはいないといえると思います。
できれば、早く起きるコツを教わりたいですね。
自分にもない方法とかあるかもしれません。
早起きの同士を広めていくためには?
ライバルはいないということですので、じゃあ、どうやって同士を広めていくかを考えていきます。
これは、早起きのいいところを確認してもらうしかありませんね。
早起きをするこことのいいところは、自分の時間ができることです。
いっぱい早起きすれば、まとまった時間はできますが、多ければいいって問題でもない気がします。
時間が多いと、多い分だけスキができるからです。
多いということが、良いってわけではないんですよね。
でも、自分の時間というのは、なかなかありません。
人が動いているっていうことは、人から影響されるってことですからね。
メールがきたり、電話がきたり、質問されたり、子どもがいるなら「あそぼう」って言われたりです。
そんな影響を受けないのが、朝なんです。
「なぜ、夜じゃないの?」って思うかもしれませんが、夜ってリセットされていないんです。
朝は、寝て起きるからリセットされます。
でも、夜は、昼にあったことを引きずっていたり、昼の疲れを残していたりします。
朝の方がいいというのは、気力と体力がリセットされているからです。
早起きの同士を増やすなら、このあたりのいいことを伝えるのがいいんでしょうね。
なかなか、私は伝えきれていませんけど。
YouTubeでも発信していたのですが、銀行融資とジャンルが合わないので、止めました。
同士を増やすために、もう1度復活したいですね。
早起きにライバルはいるのか?いないのか?のまとめ
早起きにライバルはいません。
自分の時間を楽しめばいいんですからね。
早いかどうかは、関係ありませんよ。
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編集後記(2723)
昨日は、吉祥寺にいきました。
平日の昼でも、商店街は人が多かったですね。
55日記(3053)
今日は、学校公開です。
ちょっとだけ、見に行こうと思っています。
66日記(2280)
カタカナの勉強をしました。
教えるって、むずかしいですね。

