最近は、音声入力が良くなってきました。
発信したいなら、まずしゃべってみることを、オススメします。
私もしゃべって、ブログを書いていますし、しゃべってる方は多くなって来ましたね。
なにか発信したいと思ったら、まずはしゃべってみましょう。
発信したいなら、まずはしゃべってみよう!
発信したいと思っているなら、まずはしゃべってみることをおすすめします。
とにかく喋り続けていれば何かしらのアイデアが生まれてきますし、それをAIにまとめてもらえばよいのです。
自分でまとめようとすると結構な手間がかかりますが、今はAIがやってくれる時代ですから、まずしゃべってみるのが一番です。
いざ発信しようとすると、「何を書けばいいのか」「何を喋ればいいのかわからない」という壁にぶつかる人は多いと思います。
でも形式はなんでも構いません。
スマホのメモ帳でもいいですし、私はパソコンのWordに向かってしゃべっています。
とにかくしゃべりましょう。
言いたいことをどんどん吐き出す。
それをClaudeに入れて整えてもらう、という流れにしています。
整え方にもいろいろありますが、「しゃべった雰囲気を残したまま形を変えないで」とお願いすればいいのです。
考えながらキーボードを叩くというのは、かなり大変な作業です。
手が動かなくなることが、多くなり途中でやめてしまいがちです。
でも、今は、どんどんしゃべっていけば、文章になるのです。
もちろん、生成AIが作ったものは、固すぎてちょっと読みづらいことがあります。
出来上がったものを、自分で見直せば、簡単に文章は出来上がります。
こんなスタイルが、発信のしやすさという点で非常に合理的だと思っています。
ネタは、ないのが当たり前
ネタについては、日頃ゴロゴロ転がっているかといえば転がっていないし、天から降ってくるかといえば降ってくるわけでもありません。
ネタが尽きるのは、当たり前なんであきらめましょう。
どうしたらいいのかというと、一つの出来事を複数の角度から発信していくか、インプットを意識的に増やすしかないでしょう。
本を読んで、それを自分なりに解釈して発信することや、プライベートな話であればどこかへ行った体験を率直に書く、といったことですね。
どんなに豊富なネタも、続けていれば必ずなくなります。
問題はなくなってからどうするかなのですが、正直なところ行動を増やすしかないのです。
最初にも書きましたが、ネタは降ってきません。
動いて、常に探していくしか発信は続けられないのです。
発信したいならまずしゃべってみよう!のまとめ
まずしゃべる、AIで整えてもらう、おかしな表現を自分で直す。
このサイクルが、発信を続けるうえで一番ハードルの低いやり方だと思っています。
ネタについては、なくなるのは当たり前なので、常日頃から探すしかないのです。
行動を増やしていきましょう。
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編集後記(2521)
法事で、実家に日帰りで行きました。
往復6時間ですから、なかなか大変ですね。
55日記(2851)
実家で買ってもらったイチゴを食べると「お菓子のように甘い」と言っていました。
満足してくれて、うれしいですね。
66日記(2078)
実家でもらったトマトを、食べました。
いつも食べないんですが、喜んで食べていました。

