寒い朝でも早起きする方法は、気合です

おはようございます。

最近は、朝が寒くなってきましたね。

 

寒くなってきた朝でも、早起きする方法を解説しています。

ポイントは、

・朝は、3時台でも、6時台でも寒さは変わらない

・気合で起きて、厚着するしかない

・早起きが習慣化すれば、比較的起きやすくなる

です。

 

寒い冬は、僕でもイヤなんですけど、早起きできているので、みなさんも早起きできますよ。

目次

寒さは時間帯で変わらない

実は、早朝3時台でも6時台でも、冬の朝の寒さはそれほど変わりません。

夏のように時間帯で大きく温度が変化することはないんです。

 

寒いときは、寒いって感じですよね。

つまり、何時に起きても「寒い」という事実は変わらないということです。

 

まずは、朝が寒いんではなくて、冬が寒いってことを認識しましょう。

正直な結論:気持ちで起きるしかない

解決方法を考えてみても、実は寒さを完全に解決する方法はないんじゃないかと思います。

結局のところ、気持ちで起きるしかないというのが、僕の結論です。

 

私も毎朝「寒い!」って思いながら起きています。

起きたらすぐに暖かい服を着るようにしています。

 

ネックウォーマーと厚手の靴下は用意しておきましょう。

その方が、暖かく感じます。

 

服は、1番暖かい服がいいですね。

厚手のフリースがいいんじゃないかと思います。

 

寒かったら、ダウンジャケットでもいいです。

とにかく、ベッドからでたら、「寒い」と思わない状況を、早く作るのが良いのです。

エアコンをタイマー設定するのもあり

起きる時間に合わせてエアコンや暖房のタイマーをセットし、部屋を暖めておく方法もあります。

僕の部屋は、エアコンないので、寒い部屋で寒いまま起きていますが、それでも何とか起きられるので、暖房を使えばもっと楽になるはずです。

 

暖かい飲みものを飲んで温まりたいというのもありますが、あまりオススメいたしません。

コーヒーを入れていると、時間を使ってしまうからです。

 

温かい飲み物が飲みたいときは、ペットボトルのお茶などを、電子レンジで温めましょう。

もちろん、カップにうつして温めますよ。

 

コーヒーを飲んで優雅な朝をというのも良いですが、なにかやるために早起きしているなら、その時間は必要ありません。

やらなきゃいけないこと・やりたいことをすぐに始めた方がいいと考えています。

 

暖房がある方は、部屋を暖めるのもいいですね。

暖房がない方は、やっぱり気合でしょう。

早起きを習慣化すると楽になる

早起きを続けていると、早起きが義務のような感覚になってきます。

「いつも起きているから今日も起きなきゃ」と思えるようになるので、寒い朝でも自然と起きられるようになります。

 

早起きは、目覚めてしまえば何とかなります。

まずは目が覚めて、ベッドから出る方法を考えてみてください。

 

ベッドから出られれば、あとは何でもできます。

寒い朝に早起きする方法は、習慣と気合かなって強く思います。

寒い朝でも早起きする方法は、気合ですのまとめ

ベッドから出るのは、気合です。

あとは、すぐに暖かい服を着ることです。

それしかありません。

 

編集後記(2443)

荷物関係で、いろいろありました。

全部解決したので、良かったです。

荷物を送るときは、注意しなきゃいけないことが、勉強できましたね。

 

55日記(2773)

漢字の練習をしていました。

カタカナのテストとかもあり、なかなか忙しいですね。

 

66日記(2000)

「おてがみかきたい」とママに、見本を書いてもらっていました。

興味を持つことは、いいことですね。

 

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