すぐやる人になりたいんです

すぐやる人になりたいんです。

最近、ずっと考えることが、ムダだとわかってきました。

もう50歳になるんですけどね。

 

パッと動けるようになりたい自分に変化していきたいのです。

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すぐやる人になりたいんです

すぐやる人になりたいんです。

なぜなら、考えてしまって、体が動かないことが多いからです。

悩まずにすぐやりたい人に、憧れます。

失敗を恐れてしまって、体が動きません。

 

パソコンを購入するときも、1か月以上考えてしまいました。

選んでいるときは楽しいのですが、実際は時間のムダなんですよね。

 

それよりも、ドンドン使ってドンドン収入を増やして、簡単に買えるだけの収入になれば良いんですけど。

たぶん、収入が多くなったとしても、悩むことは変わらないのかもしれません。

 

失敗を恐れるあまり、正しい判断ができない。

失敗しないで、なるべく1回できちっとやりたいっていう意識が強いと思います。

 

すぐやるために、「すぐやる人」×「やれない人」の習慣という本を読んでいます。

この本のなかで、マイケル・ジョーダンの名言やエジソンが電球を発明したときの話が書いてあります。

失敗についての話なんですが、著名人でも失敗したからこそ、成功をつかんでるんだなって思いました。

 

文章中には、著者が「ミスや失敗の数だけ誰かの役に立てることが増える」と書いてあります。

ということは、自分がミスすることによって(本来ミスしちゃいけないんですが・・・)、役に立てることが増えるんですよね。

 

こう考えると、ミスすることによって、自分の幅が増える気がして、止まっていた体が動く感じがします。

 

ちなみに、このときのタイトルが、「すぐやる人は9000回の負けを知り、やれない人は全勝を目指す。」です。

タイトルは、ちょっと大げさかもしれないです。

全勝目指さないだろとか思いますが、なるべく負けたくないって感じはあっています。

 

これなんだ?というのもあります。

「すぐやる人は呼吸で判断の制度を高め、やれない人は呼吸を整えない」という章です。

呼吸のあたりは、難しすぎて私にはよくわかりませんでした。 

すぐやる人になりたいんですのまとめ

実際に読んでみると、“動こうかな”と思えるのが不思議です。

よかったら読んでみてください。

2時間~3時間くらいでサラッと読める内容です。

マンガもでていますが、マンガでなくても読みやすいですよ。

さらに、図解というのもあります。

編集後記(1483)

失敗って本当に怖いですよね。

失敗と友達となりたいけど、なれない気がする・・・。

 

55日記(1813)

夕食にピザを食べたのですが、「え~、こんなに食べられない」とか言っていたけど、3枚も食べてくれました。

その後に「なんまいたべたとおもう?、3まいだよ」と自慢げに言っていました。

 

66日記(1040)

朝起きるときに「とと~(私のこと)、おむかえにきて~」と言ってきた、めずらしい日でした。

次はいつあるのでしょうか?

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