早起きがうまくできなかったらどうするのか?

おはようございます。

早起きしたいんだけど、うまくいかないってことありますよね。

 

早起きがうまくいかない人は、早く寝ていないことが多いです。

早起きって早く起きることより、早く寝ることが重要なんですよね。

 

あとは、夜の飲み会なんかも、1次会で帰る気持ちがなければ、早起きってできませんよ。

今回は、早起きがうまくできなかったらどうするか?について確認していきます。 

目次

早起きが続かない理由

早起きが続かない理由の一つは「朝がつらい」ということです。

でも、朝は辛いものなんです、みんな。

 

なので、パッと起きる方法を考えたいところなんですけども、パッと起きる方法はあんまりありません。

パッと起きる方法を考えるなら、何度もこのブログで言っているのですが、早く寝る方法を考えた方がいいんですよね

 

早起きというのは、早く起きるんではなく、早く寝て早く起きてしまう状態を作るんですよね。

無理矢理早く起きると、それだけ体が辛くなるから、朝起きるのが大変になってイヤになるのです。

 

例えば、睡眠時間7時間の人が、睡眠時間を5時間にして早く起きようとしても辛くて無理なので、うまくいかないんですよね。

睡眠時間7時間の人は、睡眠時間を7時間取るべきなんです。

 

そして、7時間寝た後に、早起きしたい時間になるということにしないと、とてもつらいんですよね。

早起きができない・うまくいかないという人は、早く寝ていないということなのです。

早起きがしたい人は早く寝る準備が必要

早起きがしたい人は早く寝る準備が必要なのです。

早く起きる準備ではありません。

 

早く起きる準備をしてしまうと、ただただ辛い朝しか待っていません。

何時に寝ると決めたら、やることが終わってなくても、決めた時間に寝るってことですね。

 

そうすることによって必要なもの・必要ないものが分かります。

早く寝てしまって、次の日起きてからその夜のyり残しをやる場合は、それは必要なことになります。

 

夜にはやろうと思っても、朝になってやる必要がなければ、それは必要ではないことということになります。

無理やりなんですけども、こんな感じでやることを減らせますので、やってみましょう。

 

ムダなことがあることに気が付きます。

早起きを継続するために必要なこと

早起きを継続するために必要なことは続けることです。

とにかく続けること、それが重要です。

 

体が慣れると早起きができるようになってきます。

そこまでずっとずっと早起きをし続ければ、自動的にできるようになります。

 

だいたい1か月ぐらい頑張ってみると、ガッツリ早起きできるようになりますので、そこまで頑張ってみるってことですね。

続けてみる、もうなんかできなくても続けてみるというのが重要です。

 

早起きを続けるハードルは、夜の仕事とか夜の会合、夜の付き合いですね。

私は、基本的に一次会で帰ります。

 

二次会に行ってはいけません。

遅くなりそうなら、途中で帰るという勇気が必要となります。

 

できたら、自分が主催すると、時間がコントロールできますので、主催することも考えてみましょう。

私は、そこまで人を集められないので、やってはいませんが、昼に会うほうが気がラクですね。

早起きがうまくできなかったらどうするのか?のまとめ

早起きがうまくできなくても、問題はありません。

でも、やってみたいと思ったら、ガッツリやるのがいいですね。

中途半端が、一番ものになりませんからね。

編集後記(2457)

ミスタードーナツで、ドーナツを買ったんですけど、高くなりましたね。

昔は、100円セールとかあったんですけどね。

 

55日記(2787)

ひらがなを次女に教えていたのですが、ほめながら教えていて、うまいなって思いました。

う~ん・・・、誰に似たんだろう?とも思いましたけどね。

 

66日記(2014)

勉強をちょっとやったんですが、「べんきょうたのし~、もっとやりたい」と言っていました。

最初はみんなこんな感じなんですよね。

 

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