ワクチンの接種証明書アプリを登録してみた

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ワクチンの接種証明書アプリを登録してみました。

用意しておけば、使いたいときに使えるようになります。

 

写真を撮っておけばよかったのですが、ネタにすると思っていなかったので、写真を撮っていません。

ネットで探したら、デジタル庁のがありましたので、ご確認下さい。

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ワクチンの接種証明書アプリを登録してみた

近々夢の国に行く予定があり、ワクチンの接種証明書が必要になりました。

接種証明書を紙で持っていくのもありなんですが、やれるならスマホでやってみようかなと思ってやってみました。

やり方は、以外というか驚くほど簡単でした。

必要なもの

  • iPhone
  • マイナンバーカード
  • マイナンバーカードの暗証番号

です。

※写真がありません、すみません。

iPhoneなので、iPhoneでの説明となります。

iPhoneのApp Storeを開きます。

検索にコロナなど入れると、コロナワクチン接種証明というのが出てくるので、タップします。

 

新型コロナワクチン接種証明書アプリをダウンロードします。

アプリを起動して、利用規約に「同意する」にチェックをいれて、「次を進む」をタップします。

 

トップ画面が出てきたら、「証明書を発行する」をタップします。

必要な接種証明書を選択します。

この接種証明書は

  • 国内
  • 海外

と分かれています。

 

必要な証明書を選択すると、マイナンバーの暗証番号4桁を入力する欄が出てきますので、暗証番号を入力します。

※入力は3回間違えるとロックがかかるようです。

 

暗証番号をいれたら、マイナンバーカードにかざすと、ぐるぐるとした表示が出て、情報をダウンロードします。

 

ダウンロードが終わったら、自治体の選択で、ワクチンを接種したときの市区町村を選択します。

 

市区町村が選択できたら、内容を確認して終わりです。

 

時間にすると、初めてやって5分くらいでした。

妻の分もやったときは、3分くらいで終わりました。

 

暗証番号さえわかれば、そんなに難しくないです。

 

やってみてください。

 

ワクチンの接種証明書アプリを登録してみたのまとめ

どれだけ使うかはわかりませんが、紙をずっと持つのも仕方がないので、デジタルにしました。

やってみれば以外に簡単という感じです。

気になる方は、やってみて下さい。

 

編集後記(1319)

久しぶりにランニングをしました。

久しぶりなので、体がだるかったです。

 

55日記(1649)

〇〇を探せみたいな本を、一緒にやりました。

ぱっと気づいていて、驚きました。

 

66日記(876)

長女と次女と別々にお風呂に入れました。

ケンカもしないし、お話もできて良かったです。

 

 

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大田区を拠点として活動する税理士|柏嵜税務会計事務所